イツモツナガルを使用した感染症病棟での使用例をご紹介いたします。

ITSUMO TSUNAGARU

イツモツナガル

感染症病棟用ビデオ通話型ナースコール
ご紹介例


概要

居室と管理者のビデオ通話型ナースコールを実現いたしました。
双方、映像を見ながらコミュニケーションが取れることで
接触機会の最適化を行えます。

居室ナースコール
管理室ナースコール

通話接続イメージ

居室から管理者とビデオ通話したい時はコールボタンを押すだけでつながります。

管理者から居室とビデオ通話したい時は、一覧画面から居室を選択し自動で接続できます。

通話接続の概要です。
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複数居室を一元管理

 患者様からの発信の際は画面タップをするのみ

患者様端末:画面タップで管理端末(病院)へ発信。発信先は選択不可。

AさんBさんCさんDさんEさん患者様からの発信は画面タップではな く、IoTボタンでの発信も可能。管理端末① 管理端末② 管理端末③ 管理端末:患者様端末が一覧で表示他管理端末の稼働状況も確認可能。 管理端末同士の通話も可能。 移動しながら、病院以外の場所でも受電可能1端末で100ユーザーまで一覧表示可能。 ※画面スクロール
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通話方法

患者様:画面タップもしくはコールボタンで発信管理端末:着信中をタップし、通話ボタンで受電。

※管理端末から発信の場合はユーザーを選んで発信

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ナースコール基本セット

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通信設備例

コールボタンを集約するブリッジと、ブリッジを集約するゲートウェイが必要となります。

※ボタン種類により変動

通信設備に必要なもの例
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